緑効青汁をはじめ、有機JAS栽培"大麦若葉"の青汁の「アサヒ緑健」

青汁の専門会社が作った理想の青汁
健やか倶楽部 2017年秋号 ふれあいアルバム
青汁ご愛飲歴17年。陸上審査員として77歳の今も現役。
青汁ご愛飲歴17年。陸上審査員として77歳の今も現役。

緑効青汁のご愛飲歴が17年を超える遠藤さん。お電話やお便りでのお付き合いも長年にわたって続いています。
遠藤さんのお声と文面を通じ、朗らかで元気なお人柄にふれ、ぜひ一度お会いしたいと滋賀県へ向かいました。

「自分を育ててくれた陸上会に恩返しをしたい」と遠藤さん。
「自分を育ててくれた陸上会に恩返しをしたい」と遠藤さん。

子供のころから走るのが大好き。高校から本格的に陸上競技に!

たくさんのゼッケンを手に、一つ一つ思い出を話していただきました。

たくさんのゼッケンを手に、一つ一つ思い出を話していただきました。

高校に入って長距離走を本格的に始め、県大会で優勝。全国高校駅伝に出たことが忘れられない思い出だそうです。
その後は実業団の陸上部へ。何度も駅伝の県代表に選ばれたり、フルマラソンにも挑戦されたそうです。
獲得されたメダルや賞状は数えきれないほどありました。

獲得されたメダルや賞状は数えきれないほどありました。

遠藤さんは実業団の陸上部出身。現在は日本陸連公認審判員として活躍中です。
『長く陸上に関わりたくて35歳で審判員の資格を取りました。』
『審判員になるとさまざまな種目に携わることができます。そこが一番の魅力ですね。審判員には正確さと公平さが求められるので”集中力と体力”が欠かせません』
夏季・冬季の制服を拝見

夏季・冬季の制服を拝見

審判員手帳には競技会のスタンプがズラリ。

審判員手帳には競技会のスタンプがズラリ。

 今までお送りした手紙やハガキを手元に残してくださっており、コミュニケーターも大感激でした。
お送りした手紙やハガキは全部手元に残していただいていました。
『青汁は野菜不足が気になって飲みだしたけどこんなに長く続くとは思いませんでした。スタッフの方とお便りのやりとりをするよになり、今ではすっかり生活の一部です。』
これからも青汁を飲んではつらつと輝き続けてください
若いころから陸上に情熱を注ぎ、努力と挑戦を重ね、今も選手を支える審判員として活躍される遠藤さん。
これからも青汁を飲んではつらつと輝き続けてください!

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